執筆した記事10

特別連載:ポットラックが語るホテル物語 11
ワシントンD.C.郊外、観光地から離れた大学キャンパスの中に建つホテルがある。ケロッグ・カンファレンス・ホテルは一般客より研修・セミナー需要を狙い、立地の弱点を「大学との共生」で補う。

特別連載:ポットラックが語るホテル物語 10
ヘルスケアに特化したタイの高級リゾート、チバソムの成功要因を分析。韓国でラグジュアリーリゾートを成功させるには?

特別連載:ポトゥラクが語るホテルストーリー 09
国民所得3万ドルを超えると、旅のかたちも変わる。韓国を代表するラグジュアリーリゾート「アナンティ ペントハウス ソウル」は、その変化を先取りした。エマーソン・パシフィックの開発戦略と、ホテル運営に"ゴルフ会員権"を組み込んだ独自モデルを読み解く。

特別連載:ポトゥロクが語るホテルストーリー 08
デリムグループが育てた「グラッド」は、外資系ホテルが支配するソウル市場に、明確なポジショニングで風穴を開けた。江南のライフスタイル層を狙い、客室単価を半分に抑え、差別化されたコンセプトで客室稼働率を高める。建設会社がブランドを作り上げた過程を追う。

特別連載:ポットラックが語るホテルの話 07
フォーシーズンズ、マリオット、ヒルトン。同じ高級ホテルでも、ブランドごとに等級も客層も違う。世界のホテル企業が持つ多様なブランド戦略を読み解くと、旅先のホテル選びが変わる。

特別連載:ポトロックが語るホテルストーリー 06
グレードと規模を決めたら、次は運営方式だ。直営か委託か、フランチャイズか。ホテルは変動性が高く固定費が重い事業なので、選択が収益を左右する。韓国の現場で使われる4つの運営方式を実例とともに整理する。
