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こんにちは。宿泊業界のデジタル先導企業、ONDAです。
「トレンドONの探求日誌」では、実際にONDAを使っているオーナー様や宿泊業界従事者の生の声をお届けしています。今回はオーナーインタビューの第1弾をご紹介します。
全州 大同古宅 & 全羅古宅

簡単に自己紹介をお願いします。
韓屋の本場・全州で、1日1組限定の貸切韓屋ステイ「大同古宅」と「全羅古宅」を運営しています。
伝統韓屋の趣と現代的な感覚を融合し、幅広い年齢層の共感を得られる空間づくりを心がけています。
プライベートな空間で、イベントや記念日はもちろん、お客様だけの特別な日に多くの方が訪れてくださいます。

ONDA Pension Plusを導入したきっかけは?
Airbnbやヨギオテなど、限られた少数のプラットフォームだけを利用していました。より多様なチャネルと連携して予約率を高め、迅速で便利な顧客対応を実現したいと思い、予約管理システムを探していた際に、ネット検索でONDAを知りました。
実際に使ってみた感想は?
結論から言うと、導入前後を比較して満足しています。
特に便利なのは、アプリ内の簡単な管理機能です。モバイルアプリから予約の作成・修正がリアルタイムで可能で、客室の割引設定から売上履歴まで確認できます。
ONDA HUBのチャネル連携により、約170%の売上増を達成しました。特にAirbnbやNaverからの予約率が高い傾向にあります。
多様なチャネル連携、便利な予約システム、迅速な顧客対応を求めている知人がいれば、ONDAを勧めたいですね。

オーナーコメント
古宅の工事を進めながら不足していた点、改善したい点をすべて整備し、さらに広い敷地でプレミアム施設を備えたホテルを建設し、ONDAソリューションとともに事業を拡大していきたいです。
ここまで、全州の大同古宅&全羅古宅を運営されているオーナー様のお話でした。
多様な販売チャネル連携をお考えの方は、今回のインタビューを通じてONDAソリューションの効果を実感いただけたのではないでしょうか。
今後もオーナー様のさまざまなストーリーをお届けします。

